所属
(一財)九州産業技術センター
次世代自動車産業化支援事業
役職
統括コーディネータ
氏名(ふりがな)
廣末 英晴(ひろすえ ひではる)
連絡先(所属先)
〒812-0013 福岡市博多区博多駅東二丁目13番24号
TEL/FAX
TEL:092-432-5807 / FAX:092-432-5825(KICC)
h-hirosue@kitec.or.jp
専門分野
化学工学
略歴
| 1976/ | 工学博士(九州大学) |
|---|---|
| 1990/ | 九州工業技術試験所 化学部長 |
| 1996/ | 鹿児島県工業技術センター 所長 |
| 1999/ | 九州工業技術研究所 首席研究官(九州通商産業局 技術政策企画官併任) |
| 2000/ | 熊本大学 教授 |
| 2008/3 | 熊本大学 定年退職 |
| 2008/4 | 大分大学 イノベーション機構 客員教授(~2011/3) |
| 2008/8 | 九州イノベーション創出促進協議会(KICC) 統括コーディネータ |
| 2011/4 | (一財)九州産業技術センター 次世代自動車産業化支援事業 統括コーディネータ(~現在) |
| 2011/4 | (一財)九州産業技術センター コーディネータ(~現在) |
自己PR等
新産業プロデューサー、マッチングプロデューサー等を行ってきて、下記に示していますように、マッチングに成功し、プロジェクトの推進、製品化まで行ったものもありますが、短期間でのマッチングから製品化までというのはなかなか難しいのですが、是非事業化まで支援したいと思っています。
現在、九州イノベーション創出促進協議会(KICC)や次世代自動車産業化支援事業の統括コーディネータとして、九州地域の企業の技術力向上支援事業に取り組んでいます。
産学連携実績
A.プロジェクトフォーメーション
- 産学連携戦略・次世代産業創出事業「微細加工物洗浄のためのセルロース誘導ナノ粒子製造プロセスの開発」(平成16,17年度)の構築、提案支援
- 地域新生コンソーシアム「革新的高強度マグネシウム合金製造技術の開発」(省エネ枠)(平成16,17年度)の構築、提案支援
- 地域新生コンソーシアム「精密機械表面から人体の洗浄に適する微粒子洗浄材の開発」(他府省連携枠)(平成18,19年度)の構築、提案支援
- 地域新規産業技術開発費補助金「革新的研磨手法を用いた超精密ダイヤモンド工具製造技術の開発」(平成19,20年度)の構築、提案支援
- 戦略的基盤技術高度化支援事業「革新的燃料噴射技術を実現するための金属ガラスと結晶金属の複合化溶接技術の研究」(平成22~24年度)の構築、提案支援
- 戦略的基盤技術高度化支援事業「原子力など重電機器分野の深穴加工部品に用いる自励振動理論と応力可変PVD技術による高精度・長寿命BTA工具の開発」 (22年度)の構築、提案支援
- 地域イノベーション創出研究開発事業「微細化コンニャクグルコマンナンを用いた食機能増強食品の開発」(22年度)の構築、提案支援


















